さぁ、あなたも世界のR/Cファンと一緒に遊んでみよう! 〜ミニッツの歩き方 タイ編〜

ホテルの窓から眺めるサンライズにMINI-Z旅の期待を感じて。


現代ではインターネットやSNSの恩恵を受け、遠く離れていても世界中の画像を拝見することができたり、共通の趣味をチャットしたりして、ネットコミュニケーションをすることが増えました。もしかしたら、あなたはもう既にリアルな世界で他国のR/Cファンとお逢いし、実際にご一緒に遊ばれているのかもしれませんね。一方でそんな情報を横目に同じ趣味を持つ者同士「いつかは行ってみたい」とお考えの方も少なからずいらっしゃると思います。今回、2019年11月29日(金)〜12月1日(日)にタイのパトゥムタニ地区にあるZEER RANGSIT(スィアランシット)で開催された「TMC(THAILAND MINI R/C COMPETITION)」という「MNI-Zレース」に日本から京商スタッフが参加しました。タイの国ではどんなミニッツシーンがあるのかなど、ほんの少し情報を紹介できればと思います。さぁ見ているだけの世界を捨てLet's MINI-Z TRAVEL!


 日頃、京商JAPANが主催するレースイベントを取材していると、参加者の皆さんから「全国に仲間がいますよ!」とか「この土地に初めて来ました!」、また「来シーズンのMINI-Z CUPの開催地が何処になるか楽しみにしていますからね!」と、とても嬉しそうにお話してくださる人達が沢山いらっしゃいます。それはまるで「遠足を楽しみに待つ子供のよう」と言っても、もしかしたら言い過ぎではないかもしれません。

 そんな時、MINI-Zを趣味にされている人達が交わしている“ポジティブな会話”は、やっぱりいいなぁ、羨ましい。と折に触れて感じますし、ヨーロッパやアメリカ、オセアニア、アジア、ロシア etc...。世界中で京商のミニッツを楽しむまだ見ぬ仲間達が沢山いることから、いつか世界中のMINI-Zファンが「ご一緒にたのしくミニッツができるような機会や場所や時間を未来に作れないだろうか?」と考えていたりします。


それは、京商MINI-Zのヨーロッパ・カップや、アメリカ・カップ、アジア・オセアニアカップ、そして、いつかはミニッツワールドカップへと繋がるようなイメージだったりします。

※日本のMINI-Zカップの大会に京商代理店の皆さんと連携しながらエントリーをするなど

世界の京商代理店はこちら
R/C Model Distributors:
https://www.kyosho.com/rc/en/distributors/index.html


 今回、ご存じミスターMINI-Zの石川大先生より「タイのユーザーたちに逢いに行こう!」とお声がけを頂き、こうした想いと期待に胸を膨らませながら準備することになりました。


必要なのは現地情報と「ミニッツバッグを1つ」だけ。そして、ちょっとの行動力を携えながら。

航空荷物は30kgまで、ミニッツバック入りの愛するリモアのトランクは、それ自体が重いからトータル重量に注意だ(汗)。 


 さて、タイの国は熱帯モンスーン気候地域。11月下旬から12月下旬にかけて、空気は乾燥し、毎日さわやかな天気が続き、雨もあまり降らないシーズンです。

朝8:00頃の風景(会場のエントランス:パトゥムタニ地区のスィアランシット)


成田空港から約6時間で到着し、バンコク国際空港(スワンナプーム)からタクシーでホテルまで約50分ぐらいで到着します。

 今回、現地までは、「Grab」https://yindeed.asia/grabtaxi-bangkok-20150520)というアプリがあって、そちらを使ってみました。海外で利用できるタクシー配送システムです。リアルタイムでタクシーを探せて、予め行きたい場所をスマホからその場でコンタクトすればタクシー料金がわかるという優れもの。各国でこうしたサービスのアプリが存在しています。

「Grab」で捕まえたタクシーはトヨタのSUVでアルミホイールが交換されていて、オーナーのクルマ愛を感じました。


 地図&GPS情報と連携しながら目的地まで行けるからから、なんというか「ぼったくり」とか「白タク」とかの心配が少なくて嬉しい。あぁ、ほんと便利、スマホさんありがとう。金曜日の午前中までお仕事し、そこから成田空港を17:20発の便に乗り、夜の12時頃にタイのホテルに無事到着。この日は明日に備えてグッスリと寝ました。

おぉ〜。でっかいMINI-Zコース発見!コースの表面はカーペット素材で構成されています。

 この場所はバンコク市内から約30km離れた、パトゥムタニ地区のスィアランシットという、日本で例えるなら総合電気街?電脳系?フードコート?ショッピングモール?という感じの複合施設のイベントスペースで開催されます。後ほどに知りましたが、バンコクのR/Cインドア特設フィールドとしては良く活用されているようです。


また、ショッピングモールの上層階が「Asia Airport Hotel(今回は約¥4,000/泊)」という名前のホテルが併設されており、コースまではエレベーターで降りるだけのとても利便性が良い環境でした。


さて、改めて本題の「TMC(THAILAND MINI R/C COMPETITION)とは、

2日間で9クラス開催。全参加者は88名、延べエントリーは218台とのこと。集合写真を皆でパシャリ。撮る側から撮られる側で、久しぶりのレーサーとしてお仲間に入れてメッチャ嬉しかったです。

「RC Bannok(バノック)Hobby shop」

https://www.rc-bannok.com
所在地:
14/1926 หมู่13 หมู่บ้านบัวทองธานี ตำบลบางบัวทอง Bang Bua Thong District, Nonthaburi 11110
Mapはこちら


「RC Bannok(バノック)Hobby shop」というR/Cプロショップが主催し、バンコク市内のいくつかの特設コースの場所を転戦する5戦 /年間の大会で、今回は最終戦の「Round 5」に参加しました。以下の日程とクラスで開催されましたので簡単にご紹介すると、



【Schedule/Class】

2日間で開催されたクラスは、貴方にマッチしたクラスがあるのでは!?


会場の様子はこちら


11月29日(土)

1:KYOSHO Mini-Z OpenBox New Gen

→京商ミニッツ オープンボックスNew Genクラス。箱だし状態からレースを楽しむ初心者向けのクラス。(New Gen:New Generation)の意味合いで、過去上位の方は参加できない。


2:Open Bracket Class

→オープンブラケットクラス。京商MINI-Z及び京商以外のシャシー参加できるクラス。規定タイムが設定されており、「それ以上に早いタイム」で周回した場合には、そのラップはカウントされない。時計を見ないで、設定された規定タイムに近いスピードで周回を重ねたドライバーが勝利。珍しいタイプのレース形式で、初心者の方にも人気のクラス。


3:KYOSHO Mini-Z Off-Road

→京商MINI-Zバギーシャシーで参加できるクラス。ジャンプ台やトラップなどがあって楽しい。MINI-Zバギーやコミックレーサー、オーバーランド、ミニッツモンスターが参加できるクラス。


4:High Speed Drift

→ハイスピードドリフトクラス。京商及び京商以外のメーカーシャシーで参加でき、ドリフトタイヤを装着しながらレースするクラス。


5:KYOSHO OpenBox Le Mans

→京商MINI-Z RWDのみが参加でき、ルマンボディ指定のクラス。こちらは、KYOSHO MINI-Z OpenBoxクラスにルマンボディを載せることができる感じ。


11月30日(日)

6:KYOSHO MINI-Z OpenBox

→京商MINI-Zオープンボックスクラス。こちらも箱だしから、レースをしようという趣旨のクラス。オプションはボールベアリング、リアサスペンションプレート、フロントスプリングのみ使用可能。日本で開催されているミニツカップの「プロダクションクラス」に近いレギュレーションで、タイでも人気のクラス。


7:KYOSHO Mini-Z One Make Race

→京商ワンメイクレースクラス。京商AWD、RWD、FWD(MA /MR/MFシャシー)が参加できるTMCのメイン的なレース。モーター、バッテリー(京商、Orion、GP製)、送信機が自由なので日本で開催されるミニッツカップのオープンクラスとほぼ同じ感じのクラス。


8:Open 2WD Class

→1/27サイズの2WDであれば、何でもOKの過激なクラス。LiFeバッテリーやポリカボディもOKなマニアッククラス。


9:Open 4WD Class

→1/27サイズの4WDであれば、何でもOKの過激なクラス。LiFeバッテリーやポリカボディもOKな真のマニアッククラス。 





1日目:11月29日(土)、肩慣らしの初日を迎えた。

 さて、ここでボクが参加したクラスを紹介すると、初日は「Open Bracket Class(オープンブラケットクラス)」で、規定タイムが1周を“25.30秒で周回すること”、と設定されており、この規定タイムより早く周回してはダメというもの。もし、速く走ってしまったその周回はラップはカウントされません。


もちろん、走行中は時計を見ることが出来ないから「自分の体内時計を信じる(笑)」


規定タイムに近いタイムで周回を重ねた人が勝ちというルール。上手い人は、大体、1周を14秒台後半で走り、遅い人では、多分18 秒/周ぐらいだっただろうか。


これ面白いの?


と、初めは思っていたが、実際に参加してみると、なんだか“めちゃくちゃ面白い!”。

オレのライバルはKachchapanandaさんのカワイイ娘さん。と勝手に決めつけたのに、結果はちぎられ負けた。なんでー!


 何故なら、まず、この1周の規定タイム設定がものすごく遅い。ちょっとぐらいぶつけても、びくともしない(タイムにそんなに影響が無い)。心の中でい〜ちぃ、にぃぃぃ。さ〜んと数えながら、1周を廻ってきて自分の感覚を信じるのだけど、かなり上手くいかない(笑)。でも、参加するだれもが本気(マジ)になってしまう。


 また、盛り上げの演出がちょっと面白く、なんていうのかな?例えるなら、バラエティ番組のひとつのコーナープログラムのよう。


もし、規定タイムより速く走ると、SE効果音で「ブブブー」っとダメだしをもらい。

規定タイムに近いとふうぉお〜ん!とスタンドを駆け抜けるような「F1サウンド」が会場を響き渡る。

 

最後に、パチパチパチ〜と電子的な、あはは〜とかるい拍手で会場を盛り上げてくれる。そんな特殊音効効果から気持ちが高揚させられる。


で、結果は、チーン⤵️。石川さん6位、オレ7位。おぉぉ!ビリじゃん。※石川先生、Lapカウンタートラブル。


 感想としては「ちょっとゴルフっぽい」かな。上手い人も下手なひとも一緒のラウンド回って楽しさを共感できたっていう感じになりました。これ、日本のMINI-Zのイベントでも導入してみたいなって思いました。



2日目:11月30日(日)、本命のレースへいざ出陣!


 そして、もうひとつのクラスは、本命の2日目の「京商ミニッツオープンボックスクラス:KYOSHO MINI-Z Open Box Class」、先のクラス概要で記載した通り、オプションはボールベアリング、リアサスペンションプレート、フロントスプリングのみ使用可能で、日本で開催されているMINI-Zカップの「プロダクションクラス」に近いレギュレーションで、タイでも人気のクラスで参加者も多い。

7番のKYOSHO Mini-Z One Make Raceに出場した、石川先生のMcLaren P1™ GTR GARAGE HIRO Ver.も大人気だった。う〜ん、いつかは手に入れたいマジモノだ。


GARAGE HIRO→


 ミスターMINI-Z 石川さんは、流石の面目躍如でTQを獲得。そして、決勝の30分間を大バトルの末に結果2位となり表彰台へ。マシンはMR-03 NでボディはTOYOTA 86 GARAGE HIRO Ver.これがメチャメチャ格好いぃ。会場全体に静粛が訪れ、誰もがそのレース展開に息を飲むようなAファイナルのドライバーらしいバトルとなった。

 石川先生、TQから最初の混戦に出くわすも、上手く進めて万全と思いきや、タイの若干13歳の選手「KEN君」が背後に現れ白熱のバトルは長時間続いた。最後の最後までKEN君は石川さんにアタックするが、なかなか1位を奪取できない。会場は瞬く間にKEN君への応援に包まれる。そして、ドラマがおきた。最終ラップ石川さんがバックマーカーに阻まれた隙に見事かわして、優勝してしまった。KEN君と石川さんの握手に会場は感動に沸きおこりました。

同じフィールドで熱きバトルを交わしたモノ同士が自然と握手。


必見のレースシーンはこちら:


あぁ、ミニッツは本当にモータースポーツだなって感じる。そうスポーツ自体が持つ感動共有だ!


最後はTQを獲得したマシンをタイの参加者へ「Lucky Draw(抽選会)」の賞品として進呈。


僕と言えばBメインの予選4番手で、決勝は6位でした。元々あんまり緊張するタイプじゃぁ無いハズだけど、スタート前の緊張感が訪れ、手が震えてしまいました。そのまま15分間のレースに挑戦しました。

緊張しまくっているワタシ。ミスターMINI-Zから有益なアドバイスを授かる。

 しがない私のレース報告はさて置いて、思いおこすと一番楽しかったのは、実は、そう、箱だしから始めたここまでの取り組みで、MINI-Zと自分を合わせて行くその行為自体(調律)だった。

これどっちがホンモノ!?McLaren P1™ GTR
広谷、岩崎君。上手につくりすぎだ!



 ドライバーと、そのセッティングがピタッと!ハマった瞬間が必ず誰しもに訪れる。クルマの挙動は遠隔操作にも関わらず、まるで自分が乗車して運転していると錯覚してしまう感覚。

 

 また、MINI-Zの仲間から、よかったら使って!とお借りした「コルベット」が一段と楽しさを引き立てる。ボールベアリング、リヤサスペンションプレート、そしてフロントスプリングのみが交換できるというレギュレーションだけど、何かを一つ交換しただけでクルマのフィーリングが変わることを敏感に実感する。

Marオリジナル タイヤゲージにバッテリーリムーバー、ノギス要らず。気になる方はMarさんへご連絡くださいね。
YUTORI Racingの2種類のベアリングオイルもオススメ。気になる方は、こちらもMarさんにお問い合わせください。タピオカミルクティは、石川さんのもの。


Mar(M-Atsugi Racing)

店長:中村さん
243-0803 神奈川県 厚木市山際204-1
046-278-7688
WEB
FACEBOOK


 おそらく、世界のMINI-Zユーザーの方々それぞれに「MY MINI-Z ホームコース」があることでしょう。京商は神奈川県の厚木にあるから、中村店長率いるMarサーキットへ2回ほど伺い、夜な夜な練習走行した時間も豊かだったし、MINI-Zのエキスパートユーザーの方々と会話する時間はとても勉強になりました。


ミニッツサービスステーションはこちら→


そして、実際に足を運んだ魅力的な異国の地であるタイの国で「さらなる豊かな時間として流れ、悦びが積層されていく」。


MINI-Zが楽しまれる国には、クルマが好き、クルマのカスタム文化がある。模型が好き、R/Cの操縦が好き。小さなお子様から、大きなお子様(笑:大人)まで、なんら変わらない共通項。世界のMINI-Zファンと自然と仲間になる瞬間が訪れました。


タイにお住まいの小栗 知幸さん。TJRC(Thai Japanese Radio Contorol car club)というクラブチームでR/Cを楽しまれている。同国の方にお会いすると現地での様々な情報を教えてくれてとても心強い。次回も是非、お仲間を誘ってご参加くださいね。

  ふっと我に返るとなんだか不思議で京商MINI-Zは、言語や異文化さえ超えて分かち合える奇跡のプロダクツだと思えてならない。また逆に、スマホこそはこうしたことを叶える便利なツールとして使うことができる。そして、益々、リアルな仲間がSNSで増える。

※業務連絡→タイの皆さん。次回のレースは京商Tシャツ着てきて下さいね。


上手くなりたいとか、格好良く走りたいとか、レースに勝ちたいとか、そして「共通の趣味を持つ人達とつながりたい」と感じるこうした気持ち。だれもがそれぞれに思いを有している。


 僕は個人的には、あまりカツカツし過ぎた世界は得意ではない。サービスをもっと要求されることも良くある。ネット時代だからこそ、悪い感情が伝染するようなネガティブ発信よりポジティブな会話をLIFEに取り込みたいし、もしかしたらそのゴールは常に「経験」なんだと感じました。


 てのひらサイズのスケールカーは、小さなお子さんから、女性、そしてご年配と、スポーツよりも体力勝負じゃない特性を持つMINI-Zだからこそ、思う存分に楽しめるように、幅広くウェルカム感があるMINI-Zの世界にしたいナと思っています。


おかげさまで、今年はMINI-Z 20周年を迎えます。これからも京商スタッフの端くれとして、京商のファンへ僕らからご提供できる“ヒト・モノ・コト”を考え組み立てたいと想いを深めています。


さぁ、あなたも、折に触れて、世界にあるミニッツサーキットに訪れてみたり、レースやイベントを調べて、ご参加してみては如何でしょうか?

※コース設置状況やお店のオープン時間など、予めWEBやSNSからコンタクトされることをオススメします。

主催されたRC Bannok Hobby Shopへ、心から感謝申し上げます。これからもタイのMINI-Zシーンを大いに盛り上げ、素敵な模型ライフをよろしくお願いします。


旅には欠かせない“食”。世界三大スープのトムヤムクンも召し上がりました!現地の方だからこそ知る食べ物屋さんはモチベーションUPですよね!

【今回、訪れたバンコクのミニッツコース】


RC Bannok Hobby shop

ショップオーナーのOu氏は非常にミニッツに精通しており、TipsやHow toをYoutubeで配信している。

14/1926 หมู่13 หมู่บ้านบัวทองธานี ตำบลบางบัวทอง Bang Bua Thong District, Nonthaburi 11110 
+66 2 107 9198
FACEBOOK
Mini-Z Only-FG


WEB

オススメのFACEBOOKファンサイト

BLACKTUNERS THAILAND

大きなMINI-Zコースを有するお店。オーナーのApiwatさん。店長のPwitさんは良き兄貴的存在。

พระราม 2 ซอย 15, บางมด, จอมทอง, Bangkok 10150
FACEBOOK

RC-club Circuit 

コースはCARクリーニングショップに併設されている。オーナーはニックネームBeeさん。1995年のKYOSHOワールドカップ第1回開催したフィリピン大会でも出場している強者。

+66 85 353 9494
rcclubcircuit@hotmail.com
FACEBOOK

Mini Z Speedway Town in Town

お客さんの走行スピードが速く、テクニックレベルが高い。また、オーナーのNatさんは笑顔がとても素敵で、皆さんから愛されている。ドリフトコースもあって楽しい。

1243 Lat Phrao 94 Alley, Phlabphla, Wang Thonglang, Bangkok 10310
+66 82 121 9501

FACEBOOK
MAP

TEXT:京商グローバルマーケティング Gr 矢嶋 孝之

【ミニッツのご紹介はこちらから】



Kyosho Style

京商プロダクツと「ヒト・モノ・コト」。

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